IMG_1029

 

ちょっと前に買った本にロッベンの写真がのってて。

 

思ったのが背中とお尻の盛り上がりがハンパないってこと。

やっぱ日本人アスリートとは全然違うなって。

 

海外のトップアスリートの体型で共通してるのは

背中やお尻、ハムストリングスなどの身体の後ろ側が盛り上がってる。

 

durant

 

背中や胸とかの体幹、デカい筋肉。お尻やハムストリングスなどのアクセル筋。

 

これらをフルに使ってるから、海外のアスリートはずば抜けた身体能力を発揮できる。

 

 

 

日本人と比べたら、その差は歴然。

日本人は背中やお尻が平ら、体幹が薄っぺらい。

 

本田

 

これだけ身体に差があったら、当然パフォーマンスにも差が出てくる。

 

パフォーマンスを上げたいと思ったら、まずは身体を変えること。

 

とは言っても、単純に筋力をつければいいってわけじゃなくて。

 

トップアスリートみたいな高い身体能力を発揮できる体型に変える、

身体の使い方を変えることです。

 

簡単に言えば、背中と腰が盛り上がってる体型。

 

その身体に近づけば、スピード、キレ、ジャンプ力、ボディバランスなど。

ありとあらゆる身体能力が上がります。

 

武井壮さんも自分のイメージ通りに身体が動けば上手くなるって言ってますし。

 

自分のイメージしているスピードやキレを、体現できる身体になるってことですね。

 

そのためのトレーニングがブログで何回も言ってる

インターロックとダンスというわけです。

 

 

  これまでのバスケの常識は間違っていた!あなたが知らなかった全く新しいバスケの世界がここに。 1ミリも上達に繋がらない無駄な練習方法・上達法とはサヨウナラ。 本質を突いた上達ノウハウであなたのパフォーマンスを上げまくります。 バスケを通して人生を100倍楽しく、刺激的にするコミュニティ。今すぐ、ご登録を。

  登録後、すぐに一通目のメールが届きます。 届かない場合、迷惑メールに振り分けられている 可能性がありますのでご確認ください。