バスケ上達の新常識

 

あなたはバスケが上手くなりたいですか?

答えはもちろんYESですよね?

 

だからこそ、このブログに辿りついたのでしょう。

 

そして、こんな悩みを抱えているのではないでしょうか?

どれだけ練習しても、バスケ本やバスケサイトを読んでも上手くなれない…と。

 

巷のバスケサイトやバスケ本に書かれているものをざっと上げてみましょうか。

 

シュートが入るようになるシュートフォーム。

相手を抜くクロスオーバーのコツ。

ハンドリングやシューティングなどの個人練習のメニュー。

筋トレや走り込み、フットワークのメニュー。

 

あなたもこのような「これをすれば上手くなります」という情報を信じて

フォームを変えたり、テクニックやコツを勉強したりしているのではないでしょうか?

 

日本ではフォームを変えたり、個人練習をしたり、3メンなどのパターン練習、

フットワークや走り込みなどのキツイ練習。

これらをすれば上手くなれるっていうのが常識です。

 

結論から言いますと、フォームを変えても、個人練習を死ぬほどやっても、

3メンやシュートドリルのパターン練習を繰り返しても、がむしゃらに走りこんでも身体を鍛えても。

 

バスケは1ミリも上手くなりません。

日本で常識とされていることは、実はバスケの本質から100万光年くらいかけ離れています。

 

僕はあなたにこのような間違ったバスケの常識を捨てていただき、

バスケが上手くなるために本当に必要なことを学んでいただきたい。

 

上達に直結している、本当にバスケが上手くなる方法=バスケ上達の新常識。

 

これを知れば、バスケが上手くなれないという悩みから解放されます。

バスケをすればするほど上手くなる。バスケの本質とは何か?

 

もし、あなたがそれを知りたいなら、ぜひこのメルマガにご登録ください。

 




 

どうして上手くなれないんだ…

 

僕は今では何をすればバスケが本当に上手くなるのかを知っています。

それをあなたに伝えることができます。

 

しかし、以前はあなたと同じようにバスケに悩んでいました。

自分の下手さに挫折し、絶望してきました。

 

シュートが入らない、パスはカットされまくる、ドリブルは止められる、

周りから邪魔と言われる、ディフェンスはザル…

 

どうしても上手くなりたくて。下手なままでいることが許せなくて。

 

必死にバスケの上達法や練習法を読み漁り、試してきました。

しかし、どれだけバスケのサイトや本を読んでも上手くなれない。

いつまでたっても思い通りにプレーできない。

 

一体、何をやったら上手くなれるんだ…

 

僕は途方に暮れていました。

 

 

日本人と外国人のパフォーマンスの差

 

いったい何をすれば上手くなれるんだ?

その答えが、欲しい…

 

そんな悩みを抱えて、少しでもヒントになりそうな情報を片っぱしから読み漁る日々。

 

その中である疑問が浮かびます。

 

どうして日本人と外国人のパフォーマンスにはあれだけ差があるのか?

 

考えてみてください。

 

バスケで言えば日本のプロとNBA選手。

サッカーで言えば日本とブラジル。

 

そこには圧倒的なパフォーマンス、スキルの差があることは明白です。

 

なぜ、同じバスケやサッカーをしているのにあれだけスキルに差が生まれるのか?

なんで、日本は世界に追いつけないのか?

日本の常識と海外の常識が違うとするなら、海外の常識を取り入れたほうが上手くなるんじゃないか?

 

僕はそれから、日本ではなく、海外の選手の情報に注目するようになりました。

 

なぜ、外国人は日本人よりも高いパフォーマンス・スキルを発揮できるのか?

日本と海外の選手の上達プロセス、育成方法の違いは?

 

NBA選手やブラジルのサッカー選手のスキルは世界でも最高レベル。

これは言い換えれば、他の誰よりも早いスピードで上手くなってきたということ。

 

つまり、NBA選手やブラジルのサッカー選手の上達プロセスを辿れば、最速で上手くなれる。

そう考えたわけです。

 

 

上達に直結する練習、何万時間やっても無駄な練習

 

NBA選手やブラジルのサッカー選手がどのように上手くなってきたのか?

これを知れば知るほど、日本の常識が上達の本質からかけ離れていることが分かりました。

 

バスケの練習には2種類あります。

 

上達に直結する練習と何万時間やっても効果がない練習。

上手くなるためには上達に直結する練習に集中し、無駄な練習を捨てる必要がある。

 

最初にも言ったように、日本ではフォームの改善、個人練習(ハンドリングやドリブル練習、シューティング)、

パターン練習、走り込みなどが上手くなるために必要だと考えられています。

 

しかし、僕がこれまで得た知識や自身の経験から言わせていただくと

日本の常識に従っている限りは1ミリも上手くなることができません。

 

僕が日本のバスケの常識について感じていることを書いていきます。

 

フォームを変えればシュートが入る?身体の使い方を意識すれば早く動ける?

NBAのシューターもフォームはバラバラ。自分に合ったフォーム、無意識に出てくる動きが最強。

いちいち膝はこう、手首はこう、一歩目はこう、なんて考えてスムーズに身体が動くはずない。

 

ドリブルやシュートの個人練習のメニュー?3メンやシュートドリルなどのパターン練習。

バスケは常に相手いるのに、相手がいない状態で一生懸命練習しても意味があるのか?

動きのパターンなんて決まってないのに、1つのパターンを繰り返して上手くなれるはずがない。

 

走り込み?筋トレ?

走り込みや筋トレを死ぬほどやったからといって身体能力はそれほど上がらない。

身体能力を決めるのは骨格や体型で、そこを変えることが身体能力を上げることに繋がる。

黒人の身体能力にダイレクトに近づくトレーニングが必要。

 

 

もし、あなたがこれまでどれだけバスケサイトやバスケ本を読んでも上手くなれなかったのなら。

それは今まで間違った常識を信じていたからです。

 

 

バスケの本質は何か?

 

このブログでは何度も言っていますがバスケの本質とは

 

駆け引き、判断力、身体能力。

 

この3つです。

 

駆け引きとは相手の逆を突く力。

判断力は最適なプレーを選択する力。

身体能力はスキルに必要なスピード、キレ、ジャンプ力、ボディバランス。

 

バスケの上手さというのはこの3つに集約されます。

 

どれだけ一人でドリブルができても、相手のプレッシャー勝てなければ意味がない。

相手に読まれた瞬間、止められる。

 

判断力がないと、シュートを打てばいいのにパス、パスをしたほうがいいのに強引にいって自滅。

ミスや無駄な動きを連発してしまいます。

 

身体能力が低ければ、せっかく駆け引きや判断ができてもシュートが遅い、ドリブル遅い、

パス遅い、当たり負けする、じゃあ通用しません。

 

よくあるのが、このテクニックを使えば相手を抜けます!とか。

カットされないパスの出し方のコツ、とか身体能力が低くても大丈夫とか。

 

どれだけテクニック使っても相手に読まれたら通用しないし。

「この技使うぞー。このテクニック試そう。」なんて考えてたら判断遅れるし

(クロスオーバーで抜いたる!→やべ、ゴール下フリーいる。みたいな)

身体能力低かったらスキルは生きないし。

 

さきほど、上手くなる練習と上手くなれない練習の話をしましたが。

上手くなる練習とは駆け引き、判断力、身体能力を高める練習のことです。

 

駆け引きに勝って相手の逆を突くから、最適なプレーを判断できるから

シュートを打てる、ドリブルで抜ける、パスを出せる。

覚えてきたテクニックを発表するからいいプレーができるわけではありません。

 

身体能力が高いからからスキルが生きる。

NBA選手が何か魔法のような、誰も知らないテクニックを使っているわけではありません。

むしろ動き自体はシンプル。

でも、スピード、キレ、ジャンプ力、ボディバランスがずば抜けてるからスキルのスピード、キレ、精度が高い。

 

 

NBA選手の上達スピードに近づく

 

これまでのバスケ指導法、上達法と言えば。

 

フォームの改造や身体の使い方の工夫、テクニックやコツの解説、「このときはこう」という型の解説、

筋トレや走り込みやフットワーク。

 

これらが主流です。

 

ですが、NBA選手の上達プロセス、海外強豪国の育成方法とはかけ離れています。

 

NBA選手のフォームは一人一人違う。彼らは自分に合ったフォームや身体の使い方でプレーしている。

テクニックやコツを丸暗記しても、相手はその通りに動かない。その場の駆け引き、判断が重要。

型にはめ込む指導が個の力や創造力を潰してしまう。

筋力や体力ではなく、体型・骨格にアプローチしなければ身体能力は上がらない。

 

このメルマガ講義では僕がこれまで得た知識や経験から、

 

なぜNBA選手があれだけ高いパフォーマンスを発揮できるのか。

 

その要因や理由を解説しています。

 

NBA選手とは、別の言い方をすると他の誰よりも早いスピードで

バスケが上手くなってきたということです。

 

なかなか世界で通用する選手が生まれない日本。

NBA選手をバンバン生み出しているアメリカ。

 

どちらの上達法を参考にしたほうが上手くなれるか?は明白です。

 

僕があなたに伝えられるのはNBA選手が辿ってきた上達プロセスや海外の育成法であり、

それを知れば最短、最速で上手くなることができます。

 

 

バスケってこんなに楽しかったんや…

 

僕はこれまで色んなバスケサイトや本を読み漁ってきました。

 

しかし、何をやっても上手くなれなかった。

 

途方に暮れていた時、海外の選手の上達プロセスを知り、日本の上達ノウハウとは全く違うことに気づき。

試行錯誤した結果、バスケが上手くなるための本質を掴みました。

 

僕が発信している情報は常識から外れている、極端すぎると言う人もいます。

 

フォームや身体の使い方なんて意識するな、個人練習は意味がない、練習は試合だけでいい、

考えながらプレーしなくていい、身体能力を上げたいなら黒人の体型に近づけ…

 

他のサイトや本とは全く違うことを言っています。

 

あなたはこれまでどれだけバスケの本やサイトを読んできたのでしょうか?

それで本当に上手くなりましたか?

 

僕はあなたのパフォーマンスを上げまくる自信があります。

 

それは僕が自分で経験していることだからです。

 

僕は日本の常識ではなく、海外の常識を取り入れてから上手くなるスピードが

2、3倍、いや5倍は上がりました。あくまで主観ですが。

 

相手のマークを外してシュートを決める。キレのあるドライブで相手を抜く。

ナイスパスと言われるアシスト。相手を止めるデイフェンス。

 

それまではコートで何もできずに、往復運動を繰り返すだけだったのに。

 

フォームを変えてないし、テクニックやコツなんて全く意識してないし、個人練習もしてない、

キツイ走り込みや筋トレもしてないのにも関わらず。

 

社会人になったら、上手くなることは難しい。いつもバスケできるわけではないし。

若いときのようには動けない。

 

そう考えている人もいるでしょう。

 

ですが、大人になってからでもバスケはまだまだ上手くなれます。

 

僕は現在20代半ばですが、今が一番上手くなってますし、身体も動く。

20歳のときはずっとバスケしてましたが、今は週に2日か3日。

練習量は激減したのに、それでも人生で最高のパフォーマンスを出すことができています。

 

もっと若いときからバスケの本質を知っていれば、もっと上手くなれた。

もっとバスケを楽しめた。

 

下手なままだと、上達を感じられないままだと。

やっぱりバスケって心から楽しめません。

 

コートで何もできずに時間だけが過ぎていく。

このときはバスケがしんどくて、辛くて仕方なかった。

 

しかし、バスケが上手くなるための本質を掴んでからはできなかったプレーができるようになった。

 

シュートが入る、ドライブが決まる、アシストが決まる、ディフェンスで止める。

それまでは俺ってバスケ向いてないのか、とか何やったら上手くなれるんだ!とか。

すごいイライラしながらプレーしてたのが。

 

バスケってこんなに楽しいんや!もっとバスケがしたい!上手くなりたい!

そんなワクワクした気持ちでバスケができるようになった。

 

もし、あなたがこれまで色んなバスケのサイトや本を読んでも上手くなれなかった…

何が本当に上手くなるために必要なのか知りたい!

 

そんな、悩み・願望を抱えているのなら、本メルマガ講義はそれにこたえるものとなっています。

 




 

バスケは人生の充実度を100倍にしてくれる

 

そしてバスケが上手くなることは、スキルが上がることだけではなく。

人生に楽しみ、刺激を与えてくれます。

 

僕の知り合いの方がこう言っていました。

 

大人になってもバスケを続けてて本当に良かったってふとした瞬間に思う。

バスケがあるからこそ、出会えた人もたくさんいるし。

他にやることはパチンコくらいだから、バスケやってなかったらクソな生活してたかもしれない笑

 

 

バスケを続けてるからこそ、出会える人、繋がる人がいる。

練習が楽しみになる、日々のストレスをスカッと消してくれる。

明日頑張るための、エネルギーになる。

打ち上げでみんなで飲むお酒は、格別に美味い。

 

こういうのってバスケをしてなかったら絶対に味わえなかった。

 

 

けど、それは上手くなれたからこそで。

下手なままだったら、やめてたかもしれない。イライラしながらやってたかもしれない。

ストレスが余計にたまって、自信もってバスケやってるって言えなかったかもしれない。

チームの人やつながった人とも「おれは下手だから」って卑屈になってたかもしれない。

職場と家の往復、死ぬほど狭い人間関係でつまらない日々を過ごしてたかもしれない。

 

上手くなれたからこそ、バスケが心から楽しめるようになった。

人生が充実してる、面白いし、楽しいし、刺激がある。

 

いつかはバスケから離れる日が来るけど。

 

その日まで、心から楽しめるか?上手くなれずにイライラしながら、劣等感を抱えながら続けるか?

 

楽しめたほうがいいに決まってます。

 

あと、単純にバスケしてる人ってかっこいいとも思う。

大人になっても、好きなバスケに打ち込んで。楽しんで。

チームのみんなと切磋琢磨して、笑って、時にはぶつかって。

バスケが楽しみでワクワクしながら日常を過ごしてる。

自分に自信があって堂々としてる人も多い。

 

何か面白いことないかなー、暇だなー、やることないなーってウダウダしながら過ごすよりも。

バスケが楽しみで、そこで色んな人と繋がって、日常が充実したほうが良い。

 

僕は、あなたのパフォーマンスを上げます。

そして日常の充実度も上げます。

それができる自信もあります。

 

もっと、バスケを思い切り楽しめる人が増えてほしい。

上手くなれない、という悩みを解決したい。

もっと、日本のバスケレベルを上げたい。

あなたの日常をバスケをきっかけにして最高に楽しくしてほしい。

 

 

 

本質を掴んでください

 

もう、社会人になったら上手くなれないと考えてませんか?

どうせ、おれは下手だからと失望していませんか?

 

そんなことはありません。

 

バスケが上手くなるための本質を掴み、実践すれば誰でも上手くなります。

 

あなたが上手くなれないのは、年齢を重ねているからでも、センスがないからでもありません。

ただ、上手くなるために本当に必要なことを知らないだけです。

 

僕はバスケの本質を掴んでから、日常が、人生が変わりました。

 

本当に楽しいし、刺激がある。

もし、バスケやってなかったら自分に自信が持てない、毎日がつまらない、狭い人間関係、

職場と家の往復だけ、やることがなくて時間を無駄にする引きこもり。

クソな生活をしていたかもしれません。

 

バスケは上達すれば、本当に楽しいスポーツです。

その楽しさをあなたにも味わってほしい。

もう、上手くなれないと悩んでほしくない。

 

このメルマガ講義では、これまでの練習法や上達法とは全く違う本物の情報をお伝えしています。

NBA選手や海外のトップアスリートがどのように上手くなってきたか?

なぜ、日本人選手よりも高いパフォーマンスを発揮できるか?

なぜ、フォーム改造やテクニックの解説といった従来の練習法では上手くなれないのか?

 

 

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